今日も一日篆刻。
一本の線の難しさにぶつかりながら、彫っては押し眺めのくりかえし。 そんな感じで今だ仕上がらず。
ちなみに只今トライ中のお題は、
「風中燭」 意味 (風前のともしび、人生のはかないたとえ、また危うい形容) 「沈魚落雁」 意味 (魚も恥じて深く姿を消し、鳥も驚いて翼をおさめる、それほどの美人)
を7.0センチ四方の石に篆刻するというもの。
明日もつづく。
このページは、Mochizukiが2009年5月21日 22:00に書いたブログ記事です。
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